新平湯温泉 足湯の駅 いっぽうすい


名 称 新平湯温泉 足湯の駅 いっぽうすい
住 所 〒506-1432
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根一宝水
電話番号 0578-9-2458(奥飛騨温泉郷総合案内所)
位置座標 東経 137°32′21″1
北緯  36°13′12″6
アクセス 平湯温泉バスターミナルから国道471号を新平湯温泉方面へ車で10分

料 金 平日 日祝
全員 無料 無料

営業時間 平日 日祝
営業時間 00:00〜00:00 00:00〜00:00
受付終了 00:00 00:00
休業日 年中無休

泉 質 弱アルカリ性−単純温泉 低張性
効 能 神経痛、筋肉痛、関節痛、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、冷え性、疲労回復

浴 槽 足湯
シャンプー なし
ボディ
シャンプー
なし
タオル なし
バスタオル なし

付帯施設 バス停
イベント 特になし
コメント 国道471号にある濃飛バスの「一宝水」というバス停と一体化した足湯「いっぽうすい」があります。 「寛ぎの舎 游」という旅館前、バスターミナル方面行きのバス停にあり、ログハウス風の外観は山間の風景にしっくり溶け込みのんびりとした雰囲気を醸してます。

体感45度の足湯はかなり熱めだけどツルツル感のある良いお湯で、しっかり源泉掛け流しのよう。 バスを待つ間に足湯につかれるなんて贅沢な気分。でも道路とは反対側にあるので腰掛けていたらバスからは見えなさそう。 発車時刻に注意して早めに上がっておかないとバスに置いて行かれるかも。

足湯とは反対側(道路側)には手水ならぬ「手湯」があります。こちらも源泉掛け流しなのか足湯以上に激熱で、手をつけてあったまるという行為ははっきり言って不可能です。 季節が冬ならば、その辺の雪をぶち込んで適温にできるだろうけど雪のない季節はつらいかな。硫黄の香りもしっかりある激熱お湯なので、玉子を入れておけばおいしい温泉玉子がつくれそうです。

下駄箱 なし
脱衣室ロッカー なし
リンク http://www.okuhida.or.jp/news/7.html
最終更新日 2005年5月1日

外観 足湯浴槽