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白骨温泉 泡の湯 本館


名 称 白骨温泉 泡の湯 本館
住 所 〒390-1515
長野県南安曇郡安曇村白骨温泉4181
電話番号 0263-93-2101
位置座標 東経 137°37′37″3
北緯  36°08′34″7
アクセス 長野道、松本ICから国道158号を乗鞍高原方面へ車で約100分

料 金 平日 日祝
大人 1000円 1000円
小人 500円 500円
3歳未満 無料 無料

営業時間 平日 日祝
営業時間 10:30〜13:30 10:30〜13:30
受付終了 13:30 13:30
休業日 月曜日

泉 質 中性−含硫黄−カルシウム・マグネシウム−炭酸水素塩泉 低張性
効 能 きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病、高血圧症、動脈硬化症、うちみ、くじき、痔疾、慢性消化器病、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり

浴 槽 あったか湯、ぬる湯、露天風呂、混浴露天風呂
シャンプー 無料
ボディ
シャンプー
無料
タオル 無料
バスタオル 630円で販売

付帯施設 休憩スペース、旅館併設
イベント 特になし
コメント1 信州を代表する名湯、白骨温泉は乳白色のツルツル系。有名な混浴露天風呂は比較的ぬるめで長く入っていられます。 男女別の更衣室内から直接湯船に入る階段になっていて、露天直前の暖簾をくぐる時には肩までお湯に入れます。不透明乳白色のお湯で タオル着用も可なので100%見られることなく入浴でき、女性にも安心して混浴が楽しめます。

他にもたくさんのカップルや、グループなど老若男女いっぱい来ていた中、見せたがりのおっさん、おばはんがいたのは辟易。 こういう秘湯では若者の方がマナーをきちんと守っている印象がありますな。特におばはん集団のうるさいこと・・・ 内湯はあったか湯とぬる湯があります。男女別露天風呂には誰も入っていなかった。みんな混浴が良いんだね(笑)
コメント2 2004年7月10日に初入湯して以来約10ヶ月。前回は出張で来たため、なな色だけしか来れてなかった泡の湯旅館に 2005年05月2日、いい色と一緒にやって来ました。
初入湯直後に世間を騒がせた例の入浴剤事件があり、一躍マイナスイメージで有名になった白骨温泉ですが、泡の湯旅館は問題となった施設よりさらに山手へ車で10分、 対向車に出会うとかなり難儀する細い道を登った先にあり、今回も入浴剤など入れる必要もなく白濁したお湯に再開できました。 漂う硫黄の香りも健在です。

有名な混浴露天風呂は3つの木樋から源泉が滝のように大量に掛け流されています。源泉温度は低めで浴槽温度も体感37度程度なのでリラックスするには良い温度。 更衣室の対岸付近には加熱したお湯がパイプで給湯されてるので、その付近に移動すると熱いお湯にも出会えます。

今回も内湯にも男性専用露天風呂にも人は居ず、ほぼ全員混浴露天風呂に居ましたなぁ。 まぁここは混浴露天風呂に入らなきゃ来た甲斐がないという程の施設なので、当たり前と言えば当たり前ですね。

下駄箱 単なる棚
脱衣室ロッカー カゴのみ(無料のロッカーあり)
リンク http://www.awanoyu-ryokan.com/
最終更新日 2005年5月2日

外観 看板
入口 浴室入口